<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>投資情報-株・ＦＸ・投資信託等-</title>
      <link>http://kabu-ka.com/</link>
      <description>株・ＦＸ・投資信託等の投資情報を扱っているサイトです。終身雇用が終わった現在、株・ＦＸ・投資信託等を知識は将来のために必要です。株・ＦＸ・投資信託等を始める前にこのサイトで勉強しましょう。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 24 Nov 2007 11:13:47 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>株で儲ける：キャピタルゲインが株の儲け</title>
         <description><![CDATA[　「<strong>株で儲ける</strong>」ための必須条件は当たり前ですがキャピタルゲインを得ることです。株を安いときに購入して値上がりしたところで売却して差益を得る、それが株式投資の最大の魅力です。このことをキャピタルゲイン（値上がり益）といいます。

　たとえば、1株1000円の株を1000株購入したとします。株価が1500円に値上がりした場合、そこで売却すると1000000円と1500000円との差額500000円が売却益となります。このように株式投資はキャピタルゲインをうまく手にすることにより、現在の銀行の預金の低金利とは比べ物にならない利益を短期間で手にすることも可能になっています。実際にはこの利益から税金や手数料が引かれることになるため、もう少し利益は少なくなります。それでも成功すればかなりの儲けになることに変わりはありません。

　「株で儲ける」ということは、要するにこのキャピタルゲインを大きくするということです。購入した株数が多ければ多いほど、それだけ売却益も大きくなります。先ほどの例で言うと、もしも100000株購入していれば株の売却により、それだけで5000000円の売却益がはいることになります。

　うまくいけば株価が購入したときに比べて、数十倍や数百倍になることもあります。宝くじが当たるかは完全に運でしかありませんが、株価が上がって大きく儲けることができるかは、あなたの実力にかかってきます。もっとも、これも持っている株を売却してはじめて得ることができる利益です。売却するタイミングを誤ってしまうと、しばらく持ち続けることになるかもしれません。ここが株式投資の難しいところです。]]></description>
         <link>http://kabu-ka.com/2007/11/post_80.html</link>
         <guid>http://kabu-ka.com/2007/11/post_80.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株で儲けるとは</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 24 Nov 2007 11:13:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株で儲ける：株の所有者の権利</title>
         <description><![CDATA[　「<strong>株で儲ける</strong>」ために、遠回りと思うかもしれませんが、「株」というものが何かから知っていきましょう。株とは会社にお会を出してくれた人に発行する出資証明書のことをいいます。株を購入した人（投資家）は、購入後はその会社の権利の一部を所有することになります。株を購入することによって、その購入した会社から株主総会の案内などが来ることになります。

　株式を購入した投資家は株式を購入することで、会社の利益の一部を受けとる権利がもらえます。投資家は、会社が儲けた利益から、その株式の割合に従って「配当金」を得ることが出来ます。また、基本的に株式の売却は自由なので、売却することによって利益を得ることが出来ます。もちろんリスクも存在します。株価が下がれば、購入した株式の価値は下がりますし、投資した会社が倒産してしまった場合は、その株式の価値はゼロになります。そこが株式投資の大変さであり、「<strong>株で儲ける</strong>」ために、成長企業を見極める目を養う必要があるのです。

　たとえ「<strong>株で儲ける</strong>」ために株を購入して、投資家になった人でも立派な株主です。会社の所有者の一人になることになります。株主になるといくつかの権利が発生します。会社の経営に参加することができる『共益権』、経済的利益を受けることができる『自益権』です。

　共益権のうちで大事なのが『議決権』であり、自益権のうちで大事なのが『利益配当請求権』、『残余財産分配請求権』となります。これらの『議決権』、『利益配当請求権』、『残余財産分配請求権』を株主の3大権利とよんでいます。]]></description>
         <link>http://kabu-ka.com/2007/11/post_79.html</link>
         <guid>http://kabu-ka.com/2007/11/post_79.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株で儲けるとは</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Nov 2007 11:45:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株で儲ける：「株で儲ける」とはどういうことか</title>
         <description>　「株で儲ける」ことを考えて、株式投資を始める人が増えています。しばらく前からずっと銀行にお金を預けても、お金がまったく増えることのない低金利の状態が続いています。また景気が回復基調であるといっても、実際に私たちがそれを感じるたことはほとんどありません。給料もなかなか増えていきませんし、一般庶民である私たちが好景気を実感することは今後ないのかもしれません。そんな状況ですから、自分のお金は自分で運用していかなければと考える人が急増しています。

　「株で儲ける」という考えは、昔は一部の人しか持っていませんでした。その株式投資がここまで盛んになったのには環境の変化という要因があります。「売買手数料の自由化」、「インターネット取引の開始」、「株式の取次ぎ業務の自由化」などにより株式投資を取り巻く環境は劇的に変化しました。このようにいつでも手軽に株式投資ができる環境が整ったことにより、一般の人たちにも「株で儲ける」という考えが浮かぶようになったのです。

　しかし、「株で儲ける」ことはそんなに簡単なことではありません。むやみやたらに株の売買を繰り返していては、大切な資金が減っていくだけです。しっかりと株式の仕組みを理解した上で株式投資を行う必要があります。世界を代表する大企業のほとんどが「株式会社」の形態をとっています。「何故、大企業のほとんどが株式会社になっているのか」、「株にはどのような意味合いがあるのか」など株式に対する基本的なことを理解するのも、「株で儲ける」ための第一歩でもあります。</description>
         <link>http://kabu-ka.com/2007/11/post_77.html</link>
         <guid>http://kabu-ka.com/2007/11/post_77.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株で儲けるとは</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 12:49:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株式投資：投資情報をしっかりと調べましょう</title>
         <description><![CDATA[　<strong>株式投資</strong>を成功させるためには、投資情報をしっかりと収集する必要があります。インターネットでもさまざまな情報を調べることが可能ですが、基本として新聞ぐらいは読んでおくべきでしょう。そして<strong>株式投資</strong>をしている人が読む新聞といえば、日本経済新聞しかありません。

　日本経済新聞には株価の動向や、会社の財務状況、新製品情報などの私たちの投資判断に直結する情報が詳細に掲載されています。多くの投資家も日本経済新聞を購読しています。みんなが読んで知っている情報ですから、日本経済新聞を読んだからといって大儲けできるわけではありません。しかし、日本経済新聞で毎日変わる株価を毎日確認し、投資している銘柄の情報を把握することは、投資家として当然の作業です。

　インターネットで投資情報を調べることは、新聞などとは違い、無料でいつでも好きな時間に情報を収集できます。特に証券会社のホームページなどでは、さまざまに有益な投資情報が掲載されています。これらの情報をタイムリーに取り入れることによっても、<strong>株式投資</strong>を円滑に進めることが可能です。

　<strong>株式投資</strong>はネット証券が誕生することにより、どこでも誰でもチャレンジできるものとなりました。しかし<strong>株式投資</strong>はあくまでも自己責任が伴うことを忘れてはいけません。気軽に出来るからといって、計画性のない株式投資を行えば待っているのは大損だけです。自分にあった<strong>株式投資</strong>の方法を見つけて、ゆとりある<strong>株式投資</strong>を心がけるようにしてください。
]]></description>
         <link>http://kabu-ka.com/2007/11/post_76.html</link>
         <guid>http://kabu-ka.com/2007/11/post_76.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Nov 2007 21:34:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株式投資：株式投資はしっかりとした意識で</title>
         <description><![CDATA[　<strong>株式投資</strong>は、最近している人が増えているからとはじめると痛い目をみることになります。<strong>株式投資</strong>を行うことは、魅力的ではあるのですが、中途半端な気持ちで始めてはいけません。<strong>株式投資</strong>は全て自己責任で行うという大前提があります。<strong>株式投資</strong>はリターンがある分、リスクがあること、そしてけっしてローリスク・ローリターンではないことをしっかりと覚えておく必要があります。

　<strong>株式投資</strong>は保有する会社が好業績で株価が上昇すれば、売却益でかなりの利益を得ることができます。しかし、反対に会社の倒産や業績不振で一気に株価が下がり、かなりの損をする可能性も充分にあります。こういったリスクがあることを常に意識して、<strong>株式投資</strong>をおこなうことが、結果的に<strong>株式投資</strong>で成功するポイントになります。

　<strong>株式投資</strong>の基本は、余ったお金を使うことです。生活資金やローンの返済など、誰でもさまざまな出費がありますが、そのお金で<strong>株式投資</strong>をしてはいけません。<strong>株式投資</strong>には、まずその分のお金を除いてから、いくら<strong>株式投資</strong>に回せるか考えます。余剰資金で<strong>株式投資</strong>をはじめることで、投資に余裕が生まれます。余裕を持つことにより、視野が広くなり、さまざまな情報を収集できるようになります。そのことが結果的に良い結果を生むことにつながります。

　<strong>株式投資</strong>は余剰資金を使うことで、ゆとりをもって行いましょう。心の余裕が、手堅い<strong>株式投資</strong>につながり、手堅い<strong>株式投資</strong>が可能になります。<strong>株式投資</strong>でハイリターンを求めることは、かなりの危険をともないます。適度なリターンを狙うことで、大きな失敗を防ぐことが出来ます。
]]></description>
         <link>http://kabu-ka.com/2007/11/post_75.html</link>
         <guid>http://kabu-ka.com/2007/11/post_75.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Nov 2007 11:17:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株式投資：相場の格言集A</title>
         <description><![CDATA[　<strong>株式投資</strong>を続けていると、相場の格言と呼ばれるものを聞く機会があると思います。これは<strong>株式投資</strong>の昔から言われてきた言葉であり、投資判断に迷ったときに導いてくれる言葉でもあります。いくつか紹介してみたいと思います。

★株式投資、相場の格言集
●利食い千人力
「利食い千人力」は、株を売却して利益を得ることは、何にも増して正しいという意味の格言です。幾らカ株を持っていても利益を確定しなければ、確実に手元に残るお金ではありません。株価が下落したら持っている財産が減るという視点に基づいています。

●麦わら帽子は冬に買え
他の投資家が注目する前に株を安く購入しなさいというという意味の格言です。要するに他人が欲しくないときに買っておき、他人が欲しくなったときに売れば儲かるということです。麦わら帽子を夏に買えば高いですが、冬に買えば安く買えることからきています。

●天井三日底百日
「天井三日底百日」は、青天井になった銘柄は、下がり始めるとなかなか株価が上がっていかないという意味の格言です。急に株価が上がったといって飛びつくと、その後なかなか上がらない株を保有することになりかねません。どうせ買うなら底で買いたいものです。 

●人の行く裏に道あり花の山
「人の行く裏に道あり花の山」は、相場の世界で最も有名な格言です。お花見で人が大勢いるところを避けて裏道を通っていると、花がたくさん咲いている場所に出たという例え話からきています。相場の世界では人と同じ事をしていては、儲けることは出来ません。みんなが悲観しているときに安く仕入れ、みんが総楽観になっているときに株を売ると成功するという経験則に基づいた格言です。 
]]></description>
         <link>http://kabu-ka.com/2007/11/post_74.html</link>
         <guid>http://kabu-ka.com/2007/11/post_74.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Nov 2007 14:35:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株式投資：相場の格言集@</title>
         <description><![CDATA[　<strong>株式投資</strong>を続けていると、相場の格言と呼ばれるものを聞く機会があると思います。これは<strong>株式投資</strong>の昔から言われてきた言葉であり、投資判断に迷ったときに導いてくれる言葉でもあります。いくつか紹介してみたいと思います。

★株式投資、相場の格言集
●もうはまだなり、まだはもうなり
「もうはまだなり、まだはもうなり」は、かなり有名な格言です。もうそろそろ底だから買ってみると、まだ下がっていく。まだまだ上がるだろうと売らないでいると、もう天井を打っていて後は下がるだけ。このように株式相場は私たちの思いのままに行かないことが多いので、昔から相場観の戒めに使われます。

●頭と尻尾はくれてやれ
「頭と尻尾はくれてやれ」もかなり有名な格言です。これは最安値で買って、最高値で売りたいと思う投資家の気持ちを戒めるものです。誰だって最安値（尻尾）で買って、最高値（頭）で売りたいと思っています。それは投資家としては理想ですが、現実はそううまくいきません。そのため欲張らずに、ほどほどの段階で売買してしまいなさいと、説いています

●いのちの金には手をつけるな
「いのちの金には手をつけるな」は、生活費などの生きていくためのお金を投資に回してはならないという忠告です。生活費などのお金を投資に回してしまうと、余裕がないため正しい投資判断ができなくなります。そして、もし損をしたときには取り返しが付かなくなることになります。
]]></description>
         <link>http://kabu-ka.com/2007/11/post_73.html</link>
         <guid>http://kabu-ka.com/2007/11/post_73.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 Nov 2007 22:59:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株式投資：ネット証券の存在</title>
         <description><![CDATA[　<strong>株式投資</strong>がここまで一般の人にも広まるようになった功労者はネット証券だと言われています。多くのネット証券が手数料を下げることによって、昔は株の売買でかなりの金額が取られていたのが様変わりしました。また、分かりやすさを追求した結果、初心者でも気軽に<strong>株式投資</strong>を始められるようになりました。証券会社は投資家からの売買注文を仲介する役割を担っています。ネット証券が現れることにより、証券会社と個人投資家との距離は一気に縮まることになりました。

　ネット証券はオンライン取引がスタートして以降、急速に数を増やしていきました。楽天証券やイー・トレード証券、マネックス証券などが登場し手数料の引き下げ競争を行いました。またネット証券の急速な増大に危機を感じ、店舗を持つ有名証券会社もインターネット売買の仲介を行うようになりました。

　<strong>株式投資</strong>がインターネットで出来るようになったことで、自宅のパソコンを使って、いつでも簡単に株の売買注文が出来るようになりました。店舗をもたないネット証券は、人件費などのコストがかからず、その分安く手数料を設定し、多くの投資家もネット証券を利用するようになりました。

　<strong>株式投資</strong>はネット証券のおかげで非常に手軽に出来るようになりました。さまざまなネット証券が存在しますが、自分の売買のパターンにあったネット証券を総合的に判断して、選んでください。]]></description>
         <link>http://kabu-ka.com/2007/11/post_72.html</link>
         <guid>http://kabu-ka.com/2007/11/post_72.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 03 Nov 2007 22:07:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株式投資：証券会社について知りましょう</title>
         <description><![CDATA[　<strong>株式投資</strong>をはじめる前には、証券会社についてよく知っておく必要があります。証券会社の仕事といっても私たちに直接関係しているのは、株の売買だけです。そのため、株の売買以外に何をしているのかは、分からないと思います。しかし、実際の所、証券会社は株の売買だけでなくさまざまな業務を行っています。今回は、証券会社の業務内容を知るところから始めてみましょう。

　<strong>株式投資</strong>で必ずといっていいほどお世話になるのが証券会社です。株式の売買は特別な場合を除き、証券会社を通じて行うようになっています。しかし証券会社が扱う商品は株式だけというわけではありません。株式のほかにも国債や社債、投資信託などのさまざまな金融商品を取り扱っています。　証券会社の業務は大きく分けると次の４つの業務に分けられます。
@委託売買業務
A自己売買業務
B引き受け業務
C募集・売り出し業務

　最近増えてきたネット証券は主に委託売買業務と自己売買業務を行っています。個人投資家の急激な増加を促したのは、このネット証券のおかげです。

　<strong>株式投資</strong>を個人でやる場合、一般投資家が関係するのは委託売買業務になります。委託売買業務とは、投資家からあった注文を証券取引所に取り次ぎ、株式などの売買をする業務のことをいいます。このとき証券会社は投資家から委託手数料を受け取り、その手数料が証券会社の収入となります。]]></description>
         <link>http://kabu-ka.com/2007/11/post_71.html</link>
         <guid>http://kabu-ka.com/2007/11/post_71.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 02 Nov 2007 23:25:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株式投資：専門用語、『堅調』、『値がさ株』、『新高値』</title>
         <description><![CDATA[　<strong>株式投資</strong>を行おうと考えて、<strong>株式投資</strong>の本やインターネットで情報を集めていると、色々な株の専門用語がでてきます。<strong>株式投資</strong>を積極的におこなっていくには、まずは株の専門用語をおぼえておくほうが便利です。
　
　今回、覚えておいて欲しい株の専門用語は『堅調』、『値がさ株』、『新高値』です。『堅調』は、株価がしっかりした足取りで上昇基調にあることをいいます。『株価は今日も堅調に推移しています。』などと聞くと１日が楽しくなるのではないでしょうか。

　『値がさ株』は、あまり聞いたことがない言葉だと思いますが、<strong>株式投資</strong>では覚えておいて欲しい言葉です。『値がさ株』は、株価が高い株のことです。どこまでが『値がさ株』という基準はありませんが、一般的には株価が三千円以上の銘柄を指します。また値がさ株は、高い技術力や収益力を持ち、財務内容のしっかりした優良株が多いといわれています。『新高値』は、上場してからのもっとも高かった値を上回り、新しく最高値となった値のことをいいます。『上場来高値更新』とか、『年初来高値更新』などど使われることが多い言葉です。
]]></description>
         <link>http://kabu-ka.com/2007/11/post_70.html</link>
         <guid>http://kabu-ka.com/2007/11/post_70.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Nov 2007 22:09:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株式投資：専門用語、『戻り足』、『揉み合い』、『下げ渋る』</title>
         <description><![CDATA[　<strong>株式投資</strong>を行おうと考えて、<strong>株式投資</strong>の本やインターネットで情報を集めていると、色々な株の専門用語がでてきます。<strong>株式投資</strong>を積極的におこなっていくには、まずは株の専門用語をおぼえておくほうが便利です。
　
　今回、覚えておいて欲しい株の専門用語は、『戻り足』、『揉み合い』、『下げ渋る』です。『戻り足』は、一見、どのようなときに使われる言葉か分かりにくいと思います。『戻り足』は下落した株価が再び上昇基調をたどる様子を言い、「戻り足が速い・遅い」というように使われることが多い言葉です。

　『揉み合い』、この言葉はニュース番組の株式情報などで耳にしたことがあるかもしれません。株価の変動が小さく、あまり大きく動かないことをいいます。良く使われる例としては、『日経平均は1万8000円付近での揉み合いが続いています。』などでしょうか。この状態が<strong>株式投資</strong>では一番困ります。株価が上下に動いていない場合は、<strong>株式投資</strong>は難しいです。

　『下げ渋る』、これもニュース番組の株式情報などで耳にすることが多いと思います。下げていた相場がそれ以上下がらなくなることを『下げ渋る』といいます。下げていた相場が、特に良い材料はないのにも関わらず、株価が下げらなくなることをいいます。ある程度以上株価が下がると、買いと見る人も増えるために起こります。

]]></description>
         <link>http://kabu-ka.com/2007/10/post_69.html</link>
         <guid>http://kabu-ka.com/2007/10/post_69.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 31 Oct 2007 22:47:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株式投資：専門用語、『青天井』、『急騰』と『急落』、『反発』と『反落』</title>
         <description><![CDATA[　<strong>株式投資</strong>を行おうと考えて、<strong>株式投資</strong>の本やインターネットで情報を集めていると、色々な株の専門用語がでてきます。<strong>株式投資</strong>を積極的におこなっていくには、まずは株の専門用語をおぼえておくほうが便利です。
　
　今回、覚えておいて欲しい株の専門用語は『青天井』、『急騰』と『急落』、『反発』と『反落』です。『青天井』は、株以外でも同じような意味で使われるので聞いたことがあると思います。好業績などの好材料の出現などにより相場が過去最高値を抜いてさらに上がり続け、この先も限りなく上昇しそうな状態のことをいいます。 投資家としては、とても気持ちのいい言葉ですが、どの時点で売るべきか、嬉しい悩みが起こります。

　『急騰』と『急落』は、それぞれ『きゅうとう』と『きゅうらく』と読みます。好業績などの好材料が出ることによって、株価が一気に上昇する場合が『急騰』で、逆に決算赤字などの悪材料が出ることによって一気に下げる場合が『急落』です。油断していると『急騰』と『急落』により痛い目に会うことになります。『反発』と『反落』は、それまでの株価と急に違う動きをすることです。しばらくの間下がり傾向だった株価が、突然上昇に転じることを『反発』、逆にしばらく上昇傾向だった株価が、突然下げに転じることを『反落』といいます。『反発』も『反落』もきっかけとなる情報があるはずなので、つねに情報収集をしておくと必要があります。]]></description>
         <link>http://kabu-ka.com/2007/10/post_68.html</link>
         <guid>http://kabu-ka.com/2007/10/post_68.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 21:36:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株式投資：専門用語、『全面安』と『全面高』、『天井』と『底』、『ザラバ』</title>
         <description><![CDATA[　<strong>株式投資</strong>を行おうと考えて、<strong>株式投資</strong>の本やインターネットで情報を集めていると、色々な株の専門用語がでてきます。<strong>株式投資</strong>を積極的におこなっていくには、まずは株の専門用語をおぼえておくほうが便利です。

　　今回、覚えておいて欲しい株の専門用語は『全面安』と『全面高』、『天井』と『底』、『ザラバ』です。『全面安』と『全面高』は株式相場全体の状態を表す言葉となります。株式市場のほとんどの銘柄が株価を下げている場合を『全面安』といいます。また株式市場のほとんどの銘柄が上げている場合は『全面高』といいます。景気動向や、経済指標、海外市場の動向でよくあります。『全面高』の場合は<strong>株式投資</strong>がものすごく楽になります。

　『天井』と『底』は株価の変動を表す言葉となります。ある株価が高値をつけてから下げに転じるポイントを『天井』、ある株価が安値から上昇に転じるポイントを『底』といいます。『ザラバ』は、この文字からはどんな意味なのかは想像することができないと思います。この『ザラバ』はその日の株取引の寄付きから引けまでの時間帯のことをいいます。『ザラバ』という言葉を知っているだけで、<strong>株式投資</strong>に詳しい人と思われるかもしれません。]]></description>
         <link>http://kabu-ka.com/2007/10/post_67.html</link>
         <guid>http://kabu-ka.com/2007/10/post_67.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 23:33:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株式投資：専門用語、『ストップ高』と『ストップ安』</title>
         <description><![CDATA[　<strong>株式投資</strong>を行おうと考えて、<strong>株式投資</strong>の本やインターネットで情報を集めていると、色々な株の専門用語がでてきます。<strong>株式投資</strong>を積極的におこなっていくには、まずは株の専門用語をおぼえておくほうが便利です。

　　今回、覚えておいて欲しい株の専門用語は『ストップ高』と『ストップ安』です。株価は、時に政治関係や国際関係などの大きな事象により、大きく上下してしまうことがあります。そのことにより株式市場が不安定にならないように、株式市場では、1日に動いて良い最大限の値幅が決められています。そうすることで株価の安定をはかることができます。

　値幅いっぱいに株価が上がることを『ストップ高』、値幅いっぱいまで下がることを『ストップ安』といいます。この『ストップ高』、『ストップ安』は耳にする機会が必ず出てきますので、身に付けておいたほうが良いでしょう。

　『ストップ高』と『ストップ安』の値幅制限はどのように定められているかというと、急激な株価の変動により投資家が不利益を受けないようにそのときの株価によって決まります。例えば株価が100円未満のものは、値幅制限が上下30円と決められています。100円以上200円未満は上下50円、200円以上500円未満は上下80円、1000円以上1500円未満は上下200円、1500円以上2000円未満は上下300円と定められています。

　<strong>株式投資</strong>をはじめるにあたって、ストップ高は良いとしても、ストップ安には出くわしたくないものです。きちんと日々のニュースに関心を示すことで、先手の対応を心がけましょう。
]]></description>
         <link>http://kabu-ka.com/2007/10/post_66.html</link>
         <guid>http://kabu-ka.com/2007/10/post_66.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式投資</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 28 Oct 2007 23:02:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＦＸ：外国為替証拠金取引（ＦＸ）とは？</title>
         <description><![CDATA[　<strong>外国為替証拠金取引</strong>（<strong>ＦＸ</strong>）が注目を集めるようになってしばらく経ちます。最近では家庭でのミニ株にはじまり、主婦や若い年齢層にも投資のブームが広がりつつあります。その流れの中で、これまでに無いメリットが注目を浴びているのが「<strong>外国為替証拠金取引</strong>」です。

　<strong>外国為替証拠金取引</strong>は「<strong>ＦＸ</strong>」と略して呼ばれる事が多く、「<strong>ＦＸ</strong>」の方が知名度も高いです。小額取引であっても、大きな利益を得る事のできるチャンスがある事から、株よりも先にこちらから投資の世界に入る、という方も多くなってきています。<strong>外国為替証拠金取引</strong>が株と大きく違うのは、スワップ金利の存在です。これは株などの株主配当とはまた違った存在のものです。スワップ金利は、各国間の通貨での金利の差額によって、それらの金利をもらえる場合と、こちらが支払わなければならない事があります。

　高金利の通貨を保持する事によって、金利の低い日本円との差額を、取引高を保持している間、もらい続け、これまでの、いわゆるキャピタルゲインとはまた一味違った利益の確保する事も可能となっています。<strong>外国為替証拠金取引</strong>を学べば、資産運用の強い味方になる事は間違いありません。
]]></description>
         <link>http://kabu-ka.com/2007/10/post_65.html</link>
         <guid>http://kabu-ka.com/2007/10/post_65.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ＦＸ（外国為替証拠金取引）</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 27 Oct 2007 22:02:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
